25th Aniversary

平成12年08月19日作成 平成23年 1月17日更新

 パソコンに押されて売れなくなり、ついに平成12年3月で老舗の東芝も撤退してしまった、名機「Rupo」。日本語の電子化に貢献した電子機器をたたえ、この番組では「Rupo」の想い出を記していきます。

左の写真はRupo最初のモデルJWR-10(1985)

(ルポのロゴのついて)このロゴは、JW−R50FIIのロゴをデジタルカメラで撮影し、画像加工ソフトで、制作したものです。なお、意匠権の侵害との申し出があればいつでも撤去いたします。

☆東芝Rupoの修理は平成18年3月で終了しました。
 今後は、Rupo以外のワープロ専用機の全般の話題も掲載していきます。
 

Rupoとの出会い
出会いは意外に遅かった。しかし、出会ってみると。
最初マシンJWR−10
Rupo初めての機種は99,800円だった。
Rupo隠された機能
隠された機能について、作者なりの使い方について述べました。
東芝ルポの歴史
東芝ルポマガジンを参考にして製作した昭和60年から15年間の製品リストです。
Rupoで新聞を作ってみよう
レイアウト編集をフル活用すれば、見栄えのある新聞ができます。
街角の東芝フォント
電光掲示板に表示されている東芝フォントの紹介です。(投稿歓迎)
東芝Rupoマガジンへ
保守サービス終了後の更新はありません。

ワープロ専用機の話題

BGMはNORIさまが作曲なされました、「光の中で」です。

なんぞねっとへ