の隠された機能
Rupoの初期のモデルには無変換キーがありません。無変換するには、ひらがなキーを押していました。 実は最初に無変換キーをつけたのは、ライバル富士通のOASYSでした。その後、Rupoにも無変換キーがつけられ、メーカ間の基本的な操作性の統一が図られました。
写真はJW−R50FII(1986)
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